ヴェルサイユ宮殿バラりんごを使った
マリー・アントワネットのお酒

ロゼ・ド・マリー・アントワネット。 ロゼ・ド・マリー・アントワネット。
ロゼ・ド・マリー・アントワネットとは

ロゼ・ド・マリー・アントワネットとは

王妃マリー・アントワネットが愛した
ヴェルサイユのバラのエピソードを
もとにつくられました

ヴェルサイユ宮殿には今でも「王の菜園」と
呼ばれる菜園が残っています。
その中でマリーアントワネットが愛した
バラは今でも自生を続けており、
このバラに
ヴェルサイユで育ったリンゴを香りとして
使用したスパークリングワインです。

マリー・アントワネット肖像画
フランス王妃マリー・アントワネットとは

フランス王妃マリー・アントワネット

1755年11月2日、神聖ローマ皇帝フランツ1世とオーストリア女大公マリア・テレジアの十一女としてウィーンで誕生。1774年フランス国王ルイ16世の即位によりフランス王妃となりました。

音楽、香水、インテリア、宝石、髪型、新進のファッションなど次々と新しい文化をヴェルサイユ宮殿にもたらし、上流階級の女性たちの間で流行しました。そしてフランス宮廷のみならず、ヨーロッパ中のファッションリーダーであった稀有な王妃。

ヴェルサイユ宮殿「王の菜園」について

ヴェルサイユ宮殿「王の菜園」について

ヴェルサイユ宮殿写真

ヴェルサイユ宮殿

ヴェルサイユ宮殿は、1682年にフランス王ルイ14世が建てたフランスの宮殿で、フランスのイヴリーヌ県ヴェルサイユにあります。マリー・アントワネットはここで生活していました。今では、世界でもっとも華麗な宮殿といわれる世界遺産となっています。

王の菜園写真

王の菜園

ヴェルサイユ宮殿の食卓にのぼる野菜や果物の栽培を一手に担っていたのが、宮殿そばに作られた王の菜園「King’s Kitchen Garden」。ロゼ・ド・マリー・アントワネットは、この菜園で収穫されたりんごとバラを使用しています。

味わいについて

味わいについて

ひと口含めば、
ヴェルサイユ宮殿で育った
薔薇の香りが広がります

ヴェルサイユ宮殿写真

マリーアントワネットが
愛したバラ

ヴェルサイユ宮殿内の王の菜園で育ったバラで香り付けされています。マリーアントワネットがこよなく愛したバラが王の菜園には今もまだ残っており、そのバラの香りがあなたのグラスに注がれます。

王の菜園写真

りんごの香り

バラだけではなく、ヴェルサイユ王の菜園で育ったリンゴも加えられています。ロゼ・ド・マリー・アントワネットを口に含むと、バラの香りだけではなく、口いっぱいに爽やかな甘い香りが広がります。

ニナスについて

ニナスについて

NINA'S MARIE-ANTOINETTE

ニナス マリーアントワネットは、パリの中心地であるヴァンドーム広場のすぐ隣に本店を構える、フランスの紅茶ブランドです。
ヴェルサイユ王立菜園「le Potager du Roi」唯一の契約企業であり、ベルサイユ宮殿の貴族やマリー・アントワネットにも愛されたフレグランスを使った、ユニークなフレーバーティーを提供しています。

ロゼ・ド・マリー・アントワネットは、その唯一の契約企業がつくった世界唯一のマリーアントワネットの特別なお酒です。

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